DOG*FUN

何でもない日、ハッピー!! な、デジタル写真日記

あれからひと月

クリークが虹の橋へ旅立ってひと月が経ちました。

20140630_10.jpg
素敵なお花も頂きました。
どうもありがとう。

こんな日はクリークの姿を目にしたくなります。

20140630_7.jpg

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クリークが私達家族にプレゼントしてくれた時間です。
ホントに穏やかでゆっくりと時が流れていました。
クリークの一生に付き合う事が出来て、私達は幸せでした。
このひと月が長かったのか短かったのか...
その長さをどうに表したら良いのかとても難しいのですが
クリークがいなくなった現実を受け止める為の時間が
このひと月の長さと言うより重さなんだな、と感じています。
ワンコ > ペットロス | comments (6) | trackbacks (0)

Comments

はまぐり | 2014/07/01 07:08 AM
ひとつきたちましたね。gurieさんは、今日をどのようにすごされたのだろう、と。
時間は不思議です。
gurie | 2014/07/01 07:46 AM
To: はまぐりさん
ひと月と言う時間をどう捉えて良いのか正直分かりませんが
ワンコと暮らしていて久しぶりにゆったりとした時間を過ごしています。
仕事は短時間だしそれなりに張りもあって、自分を戻しつつあるかな...なんて風にも感じます。
クリークを思う時、アスティやエレナとは違いあの穏やかな空気感と共に優しい気持ちで振り返れます。
クリークがプレゼントしてくれたあの時間があったからこそだと思っています。
はまぐり | 2014/07/01 09:18 AM
クリークくん、素敵なプレゼントを残してくれましたね。
優しい気持ちと寂しい気持ちと。今を生きる気持ちと。
ビビは大好きだった母と一緒に並んでいます。
gurie | 2014/07/01 02:04 PM
To: はまぐりさん
毎日、家中に散らばっている思い出の欠片を集めては
また置いて...の繰り返しですがちゃんと前を向けています。
年齢と共に抱えている荷物が増えてくるのを感じますね。

お母様とビビちゃんもかたい絆で結ばれているのですね。
maki | 2014/07/06 07:07 PM
ここを読むと全く同じ気持ちになれます。
我が家は2週間でしたが、その時間がと~っても長く・・そこでカイザーがゆっくりお別れする時間をくれたんだと思っています。
その期間は私か夫が24時間、少しも目を離さずに一緒にいたので本当に深い時間でした。
全然手のかからない子だったから、最後にじっくりかけさせてくれたんですね。
本当にプレゼントしてくれた時間です。
これまでどう過ごしてきたか、これからどう過ごせるのか・・
わかりませんがカイザーの為に前を向いて歩いていきます(*^^*)
gurie | 2014/07/07 09:00 PM
To: makiさん
きっとカイザーもその2週間は家族の愛情を感じながら
一生懸命に頑張っていたのですね。
介護の時間は覚悟を決める時間でもありました。
でもその時間は辛さばかりではなくどちらかと言うと
穏やかに受け入れる覚悟が出来た時間であったように思います。
makiさんもまだまだ悲しみが癒える事はないでしょうが
カイザーは大事なものをしっかりと家族に残してくれましたね。
これからずっと、それがmakiさんを支えてくれますよ。

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はまぐり | 2014/07/01 07:08 AM
ひとつきたちましたね。gurieさんは、今日をどのようにすごされたのだろう、と。
時間は不思議です。
gurie | 2014/07/01 07:46 AM
To: はまぐりさん
ひと月と言う時間をどう捉えて良いのか正直分かりませんが
ワンコと暮らしていて久しぶりにゆったりとした時間を過ごしています。
仕事は短時間だしそれなりに張りもあって、自分を戻しつつあるかな...なんて風にも感じます。
クリークを思う時、アスティやエレナとは違いあの穏やかな空気感と共に優しい気持ちで振り返れます。
クリークがプレゼントしてくれたあの時間があったからこそだと思っています。
はまぐり | 2014/07/01 09:18 AM
クリークくん、素敵なプレゼントを残してくれましたね。
優しい気持ちと寂しい気持ちと。今を生きる気持ちと。
ビビは大好きだった母と一緒に並んでいます。
gurie | 2014/07/01 02:04 PM
To: はまぐりさん
毎日、家中に散らばっている思い出の欠片を集めては
また置いて...の繰り返しですがちゃんと前を向けています。
年齢と共に抱えている荷物が増えてくるのを感じますね。

お母様とビビちゃんもかたい絆で結ばれているのですね。
maki | 2014/07/06 07:07 PM
ここを読むと全く同じ気持ちになれます。
我が家は2週間でしたが、その時間がと~っても長く・・そこでカイザーがゆっくりお別れする時間をくれたんだと思っています。
その期間は私か夫が24時間、少しも目を離さずに一緒にいたので本当に深い時間でした。
全然手のかからない子だったから、最後にじっくりかけさせてくれたんですね。
本当にプレゼントしてくれた時間です。
これまでどう過ごしてきたか、これからどう過ごせるのか・・
わかりませんがカイザーの為に前を向いて歩いていきます(*^^*)
gurie | 2014/07/07 09:00 PM
To: makiさん
きっとカイザーもその2週間は家族の愛情を感じながら
一生懸命に頑張っていたのですね。
介護の時間は覚悟を決める時間でもありました。
でもその時間は辛さばかりではなくどちらかと言うと
穏やかに受け入れる覚悟が出来た時間であったように思います。
makiさんもまだまだ悲しみが癒える事はないでしょうが
カイザーは大事なものをしっかりと家族に残してくれましたね。
これからずっと、それがmakiさんを支えてくれますよ。
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