カヌー犬への第一歩

ワンコとカヌー体験が出来る場所を探していたら河口湖に『カヌー犬養成講座?』という
1時間のレクチャー+3時間のフリータイムというものがあったので体験させてもらいました。
とても良いお天気だったので、レクチャーを受けている間にワンコ達の顔が歪んできて
何のアピールなのか?ミュスカちんが私の足元にこんもりとウンPまでしてくれました(笑)

レクチャーを受けたお陰で、どうにか前に進んだり方向転換も大丈夫そう。
フリータイムを使い、河口湖に浮かぶうの島を目指しました。
が、しかし です。
いくら漕いでも全然進まず(汗)疲労だけが蓄積されていきます。

どうにか1時間かけてやっと到着〜
もうクタクタです。
ワンコ達のライフジャケットは10年程前に購入した自前。
その年の夏の終わり、真新しいジャケットをクリークとヴージョに着せて
川遊びをしようと川への道を下っていたら、そこでクリークが生爪を剥がし
そのまま病院へ駆け込んだという思い出の一品(笑)
爪が良くなる頃には夏も終わり、その後は色々とあり川遊びもしなくなり
今日に至る訳です。
そういう意味でも、やっと日の目を見たという感動も...

水辺で火照った体をクールダウンしてミルク水を飲み
ワンコ達も暑さとの闘いで大変でした。

傘はカヌーに乗っている時、ワンコ達に日陰を作る為に使いました。
2ぴき共揺れが怖いのか、じっと傘の陰にいて動きませんでした。
ですので、木陰を求めて辿り着いた陸地だったのに
ここには体を休める木陰がないではないですか〜
疲れているけど場所を移動するために、また漕ぎました‼︎

うの島には神社がありました。
赤い鳥居をくぐると、ひんやりとした空気の中で参道が島の上へ伸びています。
旅の安全を祈り、みんなで手を合わせました。

1時間掛けてうの島まで辿り着きましたが、帰りは流れにのって
5分くらいで半分まで来てしまったので、
方向転換をし時計台のあるハーブ園の岸に寄せました。

ラベンダーは殆ど終わりでした。
でも富士山はとてもきれいに見えて、疲れが吹き飛びます〜

3時間のフリータイムもそろそろ終わるので、もうひと漕ぎして帰らなくては!!
腕は相当に疲れていて、パドルを持っても力が入らず。
クリパの腕力が頼みの綱状態でした(笑)
久しぶりに体を動かしたので、お腹ペコペコ〜

ランチは河口湖畔のラ・ボエームmimiで。
ワンコ達はカートの中でピクリとも動かずに爆睡中。
パスタの匂いにも動じませんでした(笑)
が、しかし です。
いくら漕いでも全然進まず(汗)疲労だけが蓄積されていきます。

どうにか1時間かけてやっと到着〜
もうクタクタです。
ワンコ達のライフジャケットは10年程前に購入した自前。
その年の夏の終わり、真新しいジャケットをクリークとヴージョに着せて
川遊びをしようと川への道を下っていたら、そこでクリークが生爪を剥がし
そのまま病院へ駆け込んだという思い出の一品(笑)
爪が良くなる頃には夏も終わり、その後は色々とあり川遊びもしなくなり
今日に至る訳です。
そういう意味でも、やっと日の目を見たという感動も...

水辺で火照った体をクールダウンしてミルク水を飲み
ワンコ達も暑さとの闘いで大変でした。

傘はカヌーに乗っている時、ワンコ達に日陰を作る為に使いました。
2ぴき共揺れが怖いのか、じっと傘の陰にいて動きませんでした。
ですので、木陰を求めて辿り着いた陸地だったのに
ここには体を休める木陰がないではないですか〜
疲れているけど場所を移動するために、また漕ぎました‼︎

うの島には神社がありました。
赤い鳥居をくぐると、ひんやりとした空気の中で参道が島の上へ伸びています。
旅の安全を祈り、みんなで手を合わせました。

1時間掛けてうの島まで辿り着きましたが、帰りは流れにのって
5分くらいで半分まで来てしまったので、
方向転換をし時計台のあるハーブ園の岸に寄せました。

ラベンダーは殆ど終わりでした。
でも富士山はとてもきれいに見えて、疲れが吹き飛びます〜

3時間のフリータイムもそろそろ終わるので、もうひと漕ぎして帰らなくては!!
腕は相当に疲れていて、パドルを持っても力が入らず。
クリパの腕力が頼みの綱状態でした(笑)
久しぶりに体を動かしたので、お腹ペコペコ〜

ランチは河口湖畔のラ・ボエームmimiで。
ワンコ達はカートの中でピクリとも動かずに爆睡中。
パスタの匂いにも動じませんでした(笑)
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